母の日
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全8カラー1
左から
グリーンピンク
イワシ
グローヘッド
ピンクライン
ブラッドレッド・ゴールド
ブルピン
表シルバー・裏ジェットブラック
シルバー

全8カラー共通
表面 NEWウロコホロ 星雲グロードッド 
裏面 マグマホロ ゼブラグロー

下記の画像が正規モデルになります。
表230g260g

明けましておめでとう御座います。
本年もHAORIをよろしくお願いします。

新年に相応しいフラットハオリ極!
春先の日本海に是非使ってください!
3月完成に向けて鋭意生産中です。
ご期待ください!

ランブルベイト 伊藤雅人





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来春の発売に向けて生産を開始します。

現行のフラットハオリ160gをベースに開発され、テスト釣行で納得の行く釣果が得られました。
テスターの方々も直ぐ欲しい!色んな場所で使いたい!と、ご要望にお答えする事になり、
量産が決定した次第です。

特に春先の日本海で10kオーバーを狙う方に是非使っていただきたい。
フラットハオリのポテンシャルを継承した極薄ロングフラットに拘った形状は、
永くフラットハオリを御使用頂いたジガーも納得して頂けると確信いたします。

フラット160gと230g、260gの寸法を下記に表示。
 フラットハオリ160g  厚さ7.8mm 幅25.4mm 長さ150mm
 極薄フラット 230g  厚さ8.5mm 幅25.8mm 長さ194mm
 極薄フラット 260g  厚さ8.8mm 幅26.0mm 長さ216mm

引き重りを軽減するには、薄くして細くすれば良いのですが、
浮遊感と水平姿勢を追及すると、この幅と肉厚は必要であり、妥協せず残しました。
横形状は最厚部分をフロントから64%の位置に置くことで、
大口径のスパイラルを描いて、横姿勢を可能にしています。
このジグは飛ばす必要はありません、水平軌道が演出できるように設計され、
スローなワンピッチに効果が出る形になっています。
特に底付近をスローなワンピッチで大物を狙う事に有効です。

カラー郡は上記の写真が基本になります。

表面 NEW極小ウロコホログラムに星雲グロードッド仕様。
裏面 マグマホログラムにグローゼブラ仕様。

このパターンをブランクにして、カラーを決定します。
カラー発表は後日公開と致します。
よろしくお願いいたします。

ランブルベイト 伊藤雅人




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永遠のベストセラー、スリム&ロング。
熱いファンのご希望にお答えしてオリジナルカラーを製作。

今日もショップ様オリジナルをお届けする230g270gです。
10kオーバーを狙うお客様、必見ですですよ!
是非、店頭でご覧ください~

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オリジナルカラーのご発注を積極受付中です!

・当社のジグをオリジナルで発注されたいお客様
・定番のジグをまとめて作って欲しい
・チームでオリジナルジグを発注したい
などなど、オリカラをご要望の方は、ぜひお近くの釣具店へご相談ください♪

ホログラムパターン・カラーを選べます。
ご注文は1カラー3個以上~ご相談ください!
(少量の場合は送料が掛かりますので、個数や配送エリアによって金額が変動します)
お手数ですが、店舗から当社へ発注いただく流れになっていますので、ご協力をお願いします。

ランブルベイト 伊藤雅人


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ダンゴ
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鯛ラバ!モドキでタチウオを狙う・・・!?

でも本気で実践するアングラーもいるし、私もその一人です。

そんな人に是非使っていただきたいジグがダンゴジグです。

釣り方は、ただ巻くだけで優位に釣れてしまう。

フックシステムは鯛ラバ仕様もOK、タチウオ仕様でも構いません。

カットヘッドと連玉によるボディーが小さな波動を発して魚を魅了し続けます。

その日、その時間の巻上げスピードを探して爆釣モードに突入してください。

ただ巻くだけで爆釣できるダンゴジグの登場です!


100g、120g、160gが12月発売!

80g、200gは来年の発売です。

釣行記事も準備中です。後日発表します。






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ヒラメが釣れるジャークペンシルCD100、CD130。
S字系ルアーを目標に開発され、WOODが採用された訳ですが、

今回のメタルジグは泳ぐスイミングジグが開発目標です。
釣れるスイミングHAOLIでスタートはしたものの、所詮はメタルジグ。
で、求めた課題がいくつかあった訳で、進めていくと。

① スイミング始動するスピードが速すぎる。
② ジグを通す深さ(底近く)をトレースできない。
③ 歩くスピードで誘いにくい。
④ 浮遊感を表現できない。

もっとスローに動かせて、浮き上がるジグでないとダメ!
ミノーと同等のウオブリングするジグがいる訳ですね、

それらを可能にしたテストモデルがこれです。
メタルジグにポリカの羽を合致させたメタルジグ。

スイミングの時はポリカ面を背中にして泳ぐジグ。
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背面側の画像(ポリカ面)
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でもですね、作るのがメッチャクチャ難しくて工場で格闘しています。

これからベストシーズンに入り、釣りまくりますが、
お客さんにも釣って頂きたくて、もう一度生産工程を模索します。

画像は34g85mmと46g94mmで、
その名はモモンガ(仮名)です。



静岡の山崎さんが送ってくれた写真。
このGTもデッカイですが、
炸裂した190CDの写真がこれです。
中央部のウエイトでなんとか耐えたみたいですが、チョットやばいですね!

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ご機嫌の方は、オーシャンマーク代表の大塚さん。
おめでとう御座います。
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アルミジグ
進化を続けるアルミジグ。フラットHAOLI・Ⅱ
好評195gと175gにNEWサイズが追加されました。
1ランク以上大きいモデルですが、使用感は195gと大差はありません。
魚を引きつける力は2倍以上!楽しく爆釣していただけますよ!
今秋も是非使ってくださいね~。
10月中旬完成予定、NEW245g270g!ご期待ください!

エアージグ

エアージグも受注を開始しました。
NEW110gと240gのテストが完了して、更に強度アップを実施しました。
全サイズに溶接した2重ワイヤーを搭載しています。
大型魚のタタキで曲げは避けれませんが、折れが皆無になりました。
各地で大型魚が記録されていますよ!
9月完成予定です、是非今秋使ってみてください!


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砂物をもっと釣りたい!
ヒラメもマゴチも、あとチヌも釣りたいね~

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考えたらWOOD版ジャークペンシル・CD100のウエイトは、腹部に埋め込んだら、めちゃくちゃ釣れたルアーです!

メタルジグに浮力体を入れたら、もっと釣れるはず!
で、メタルジグの背面に浮力体を埋め込んだら・・・!
いいんですよね~これ!  動きがナチュラルでフォールスピードもユックリだし。
スイムテストしながら、曲げたり削ったりしたらこのフォルムになった訳です。
ウワゾリ型が一番良かったので、型製作したのが下の写真。

スナモン背
スナモン横

エアージグの特許出願を継承したスナモンジグ
今シーズンに使いたくて、30g40gの開発を進めていきます。
お楽しみに~!




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沼津のベインズさんの釣果報告です。
お客さんの長倉正治さんが三宅島で20kgクラスのカンパチを釣られました。
AIR・JIG170gピンクで見事なカンパチです!
長倉様!おめでとう御座います!!


先日の沖縄キハダ40kも凄いですが、
水深が深いほど効果を発揮する浮力体(胃袋)が効いています。
浮き上がろうとする浮力体が、浮遊力を増強して生命感を与えます。
生っぽいアクションを生むエアージグは魚族を魅了し続けます!
是非、皆様もトライしてください!



ARイワシ

背黒

長い時間を掛けて開発された新発想のメタルジグ。
合金メタルの比重を変えることは、鋳造者には難題が多すぎて困難です。
WOODプラグのウエイト挿入から生まれた発想は、
合金メタルの比重を変えることに成功し、求めてきた難題を解決させています。

釣友の発した言葉。
「メタルジグに胃袋があれば、もっと釣れる筈!」
そのとき、一瞬に解決した時間でした。

鉛合金に浮力体を挿入、背中側に。
アルミに高比重の塊を、腹側に。
全ての金属の比重を変えることに成功しています。

今後、特許出願済NEWメタルジグを開発していきます。


New idea of metal jig developed over a long time.
Changing the specific gravity of the alloy metal is difficult because the castor has too many difficulties.
The idea born from WOOD plug weight insertion,
We succeeded in changing the specific gravity of alloy metal and solve the challenge we have sought.

Words from friends.
"If you have a stomach in a metal jig, you should be able to catch more!"
At that time, it was time to solve in a moment.

Insert buoyant body into lead alloy, on the back side.
A mass of high specific gravity in aluminum, on the ventral side,
We succeeded in changing the specific gravity of all metals.

In the future, we will develop patented NEW metal jig.